おにぎりちゃんのブログ

書きたいことを書いてます。

私の好きなキャラについて討論してみたん

最近全然更新してなかったわゾ~^

完全にブログの存在を忘れてたし、そもそも書くようなトピックになるような刺激的だったり衝撃的だったこともなくてですね。なんていう悲しい人生なんだ.......。

休日はスプラか2chyoutubeっていう廃人引きこもり生活を送っていたものでwアッ拙者オタクではござらんのでヌカコポォwwwwwww

 

なんでそんな廃人引きこもりマンが急に更新したかっていうと、

先日 Twitterをいつものようにぼーっと眺めていたらですね、「推しキャラは貴方の性格の生き写し☆」っていう内容のツイートがまわってきて、心臓止まるかとおもったんですよね。

だってさ、私の推しキャラは【コンプラ】か性格ひねまがりマンしかいないじゃん??????(しらねぇよ)

いやほんとね、根性クソ曲がり野郎ばっかりなんですよね。(褒め言葉)

ちょっと今から羅列しますから、1度ご覧になって(黒柳徹子)

・旧多二福

・ウタ

・逆巻カナト

・無神ルキ

・無神アズサ

・花宮真

この中でまともな人間いないですからね。

そもそもほぼ全員ホモサピエンスじゃなくて草。

私は人外にしか興味がもてない性癖にでもされてるんでしょうか。

まぁたしかに幼少期からリト〇・マーメイドが大好きで狂ったように見てましたからね、それかな。英才教育ってやつ?まぁ羅列されたところで知らない方が大多数だと思うのでざっくり紹介していきます。

 

旧多二福

 

東京喰種:reに出てくるサイコ野郎。

サイコだけど最高(即興で韻を踏むラッパーの鑑)

人間ではなく喰種。(人を食べるョ)

最初はクソザコナメクジみたいなキャラだったのが突然豹変して同胞をぶっ殺した挙句上司の死体を踏みにじり、しかもこの漫画の元凶といっても過言ではないほど裏で暗躍していた凶悪犯と言っても過言ではない人物。指名手配不可避。

その上結婚をエサにおびき寄せた女性を喰種レストランに呼び寄せ、「豚を恋愛対象としては見れない」などと堂々と発言。

喰種から逃げ惑う彼女はあっけなく捕まり 鉄板で全身を根性焼きされてしまうが、それを何事も無かったかのように傍観している。怖い。

短い間といえば一緒に時を過ごした人なのにこの扱い。

道徳の授業とか受けてなかったパターンか?

さらに、神経を逆撫でされるようなことを言われた際には「死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね」と発言。

 

でも好き。顔が好き(大声)

タレ目と泣きボクロがエロい。

革手袋をいつも付けているのもまたフェティシズムを刺激しますよね~~~

はァ~~~すき(語彙力の低下)

 

・ウタ

 

彼も東京喰種に出てくるキャラクター。

人間ではなく喰種。

こわい、怖くない?(一般人の率直な感想)

これが夜道歩いてる時に前からスタスタ向かってきたらヤクザより怖い。

100m先からでも「カタギじゃねぇ」ってわかる。

でも見た目とは裏腹に穏やかで優しいし、おちゃめな一面も持ち合わせている。

私は初見の際に「うわっ!!!!バンドでドラムやってファンの女の子性的な意味で食ってそう!!!!!!!」と思っていたのだが、そんなことはなかった。

ごめん。

見た目のパンチに面食らう人が多いが(というかだいたいそう)、

私の推しメンの中では比較的意思疎通が測れ、話も噛み合い、融通も聞くのでまとも。

ちなみに彼は「自分のお店に人間のお客さんがくるとドキドキする」と言っていたのだが、わたしもウタさんを見るとドキドキするのでこれは両思い。

Q.E.D(証明完了)

 

・逆巻カナト

 

ディアボリックラバーズという乙女ゲームに出てくる。

吸血鬼

可愛らしいお顔立ちをしており、目元にくっきり残されたクマがチャームポイント。

心配なので五億年くらい眠ってほしい。

いつも大事に抱えているクマはテディといい、中には彼の母親の遺灰が入っている。

やべぇよやべぇよ、、、。

さらに、ブチ切れたり 泣いてしまうと収拾がつかないため、慎重に言葉を選びご機嫌を取らねばならない。

それはまるで掘り起こされた不発弾を運ぶかのように慎重に慎重に。

何を隠そう、死にかけの実母(壊れかけのradio)を焼死させたのは彼自身であり、ゲーム内でもルート分岐によっては兄弟を皆殺しにしたり、主人公を蝋人形したりと、とても忙しそう。師走かよ。

また、熱湯をかけてきたり、フォークでぶっ刺してきたりするが、彼なりの愛情表現なのでありがたく受け取るのが吉。

 

・無神ルキ

 

吸血鬼と人間のハイブリット

ディアボリックr(省略)

人を家畜と呼んでくる。

この時点でやばい人でしかないが、

逆に頭が良すぎて怖すぎる(秀才がまさかの仇になった珍しいパターン)以外には、なんだかんだ面倒見も良く、メンヘラの弟を懸命に支える一面があったりもする。

話も噛み合うし、4人いる無神兄弟と、私の推しメンの中ではまともな方。

既にお気づきだろうが、人間性を尺度とせず、話が通じるか否かでまともかそうじゃないかの線引きをしているあたりから私の推しメンのやばさを感じ取って頂けるであろう。

カナトくんに比べると感情のグラフがかなりフラット。

フラットすぎて原点からほぼ動かないグラフが完成しそう。

絶対零度というか、骨の髄まで凍りついているというか、一切暖かみを感じさせない部分があるので彼を攻略しはじめた最初は本当に心が死にそうになる。

理路整然と追い詰めてくるし、罵倒の内容が的確すぎるので、彼を攻略している最中は合間合間にくまのプーさんとか、延々と犬がゴロゴロしてるようなホームビデオを挟んだ方が良い。

現に私はそうした。

無神ルキ→ポメラニアンポメラニアン→無神ルキ→ポメラニアン

 

冷たさを超えた先に 優しく暖かみのあるルキくんが待っている。

がんばろう。

関係性が築けると家畜からお前呼びにグレードアップが可能。課

ちなみに、CVは櫻井孝宏なのでどエロい。

 

・無神アズサ

 

ディアボリック(ry

吸血鬼と人間のハイブリット

無神家の末っ子。

陰鬱な雰囲気と腕に巻かれた包帯、真白くて折れそうな手に握られたナイフ。

そう、彼は紛うことなきメンヘラである。

ドSでありながらもドMであるという変態の境地みたいな立ち位置にいる彼だが、

「なんで切ってくれないの?そんなに俺のことが嫌いなの?」などというハチャメチャ理論をぶつけてきたり、既に洗濯板とかギロみたいになっている腕をさらに切り刻もうとするので、見ている分には面白いし可愛いのだが、現実にいたら死ぬほど厄介だと思う。

そのうち情熱大陸の時の葉加瀬太郎みたいな勢いでリストカットしてそう。

性格や動き、しゃべり方は基本おっとりしていて、優しい。二面性はあまりなく、融通も聞くが、時たま見せる頑固さや、強引さが異常。

彼の強引さが垣間見えるエピソードがある。

主人公にまとわりつくカナトを引きはがすため、カナトが死ぬほど大事にしているテディをアツアツの暖炉にぶち込み、発狂している隙に主人公を奪還するという、バグみたいな行動をとったことがある。

普通暖炉に入れようと思う????

 

・花宮真

 

黒子のバスケに登場するキャラクター

このメンバーの中で唯一のホモサピエンスだが、性格はこの中だと1位2位を争うぐらいの悪さ。

都内有数の進学校に通い、同チームのIQ160あるメンバーに「俺以上」と言わしめる程の頭脳をもつ。

勉強もできるし、ずる賢い方にも頭が働くし、さらには猫かぶりという 最も扱いづらいタイプの人間。悪魔かお前は。

皆さんは、人生において

誰かに何かをされた時「〇〇にこんなことやられたんだよ!」といっても、そいつの外ヅラがやたらいいせいで「えー?〇〇はそんなことする子じゃないザマスよ」と言われてムカついたことはないだろうか?

花宮真はそういうタイプの人間あり、かつ「でもあいつがやったんですよ!!」

と涙目になりながら訴える貴方の前で 

ほかの人には見えないように中指を立ててくるタイプである。

底意地が悪すぎる。

優等生かと思いきや、ラフプレーを指示し、選手を潰し多数の怪我人を出すなど 卑劣で冷酷無慈悲。

しかも審判に見えないようにやる徹底ぶり。そういうとこやぞ。

また、煽るようなプレイやラフプレーを行うことで相手選手に過度なストレスを与え、怒りで動き(パスやシュートなど)が単調で「読みやすく」になるようにしてくる。怖い、許して。

でもね、これすごいわかるのよ。

スプラトゥーンやってて煽られると、煽り耐性0の私は一瞬でブチ切れてそいつキルしに行くんですけど、怒りでエイムがブレまくるから十中八九返り討ちにされるんですよね。

もう奴らの策にハマってるようなもんですよ。

でもそんな花宮くんが、、、すき、、、。

 

うーん改めて書き起すと「異常」の一言につきますよね~~~~!!

自分で書いててつくづくやばいなって思いました、たのしかったです(小学生並みの感想)

どうでしょう、似てるんでしょうか?

自分では似てないと思うんですけどね。

むしろ似てたら困りますし。

まぁ唯一当てはまるとしたらリスカしてるくらいですよね(1番似てはならない部分)

 

こうして推しメンについてゆっくり考える機会なんて0ですから、なにか感慨深いものがありました。

みなさんもぜひ、推しメンと自分を照らしあわせてみてはいかがでしょうか?(黒柳徹子)

私はもうおなかいっぱいです。

ヤンデレCDを聞きながら寝ようと思います。

それでは。