ただ言いたいことだけを言うブログ

ただ言いたいことだけを書き連ねます。愚痴が多めかも知れません。

整形の是非

これねぇ。よく話題になりますね。

実を言いますとわたしも来月に整形を控えているのですが、やはり多少は家族ともめました。

中でも祖父母。時代の流れは人の考えや価値観に影響を及ぼすのだと痛感しました。いい意味でも、悪い意味でもです。

人はそれを時代錯誤、といいます。

そもそも整形が一般的になったのはここ数年の話だと思います。若い女性の間でさえその是非が問われる今、整形が一般的でなかった昔を生きてきた人々にとって整形が否定的であるのは仕方ない事だと思っています。なおかつ、「親からもらった身体は後生大事にする」という考え方が一般的だったのですから。

 

私は当たり前ですが整形に賛成です。

なぜなら、自分の容姿に自信が持てずに生きていくくらいなら、整形をして少しでも自信が持てるようになった方がいいと思うから。

自信というものは生きる糧になるとわたしは思っています。俯いて地面を眺めて生きていくよりも、まっすぐ胸を張って生きれる人生の方がいいのではないでしょうか?

そもそも、「親からもらった身体」とは?この世に産み落とされて18年。私の体を健康に維持し、ここまで生きてきたのは私自身に他ありません。

この身体の決定権をもつのは他でもない私なのではないでしょうか?

これから長い人生を歩んでいくのは私。

それをどうカスタマイズするかも私にかかっています。

人生の選択の幅を増やすためにも整形はあり得る手段だと私は思っています。

 

 

 以上

 

淫夢語録一回も使わずにここまで書ききったのすごい、すごくない?