ただ言いたいことだけを言うブログ

ただ言いたいことだけを書き連ねます。愚痴が多めかも知れません。

EBウイルスにかかりました

ある日の朝。

「なんか喉痛い」起床そうそうに私はそうおもった。でもわたしはアホみたいに口をあけて寝てる事の方が多いタイプなのでその時は「あぁ、また口開けて寝てたんやろなぁ」と自分に言い聞かせ、元気にスプラトゥーンをし、その日は就寝した。

一日寝ても痛みが取れないので、トラネキサム酸が主成分の薬を飲み、のど飴をしこたま舐めたのだがまったく効果が無い。

これはいよいよやばいなとおもい、ちょっと喉の奥を見てみることにした。

iPhoneのバックライトをつけて、鏡を机にたて、そっと喉奥を覗いてみると、扁桃の部分が真っ白になっていた。

「あれ?ゲレンデかな?」って。

季節的には春だけど、ちょっと遅れたスキー会場かな?って。

いままでにみたことない喉奥の雪化粧にわたしは困惑した。

とりあえずその日は綿棒にイソジンを塗ってオエッってなりつつも真っ白になってる部分をグリグリしてみたりした。

でもとれない。思えばこの時点でやばい気がした。

「んまぁ寝たら治るやろ」

そう言い聞かせてわたしはR-指定とDOTAMAのダンジョン対決をみて寝た。

翌日、いよいよやばい。来るところまで来てしまった、つばを飲み込むと激痛が走るのだ。まるでカミソリを飲んでいるかのような、鋭い痛みだった。「あこれやべぇやつだ」

以前スズメバチと遭遇した時と全く同じ感想しか出てこなかった。強烈すぎる喉の痛み、倦怠感、関節痛を抱えたまま私はベットの上で真っ白な天井を見つめていた。

一体何がいけなかったのか?

やはり口を開け寝ていたのか?

しかし口を開けて寝ていたくらいで喉の奥が真っ白になり、リンパがピンポン玉くらい膨らむことがあるだろうか?

天井は何も答えてはくれず、ただただ壁掛け時計のカチコチという音だけが響いている。

頭の中がクエスチョンマークでいっぱいになっていた私を現実に引き戻したのは静かな部屋に響いた携帯のバイブレーションだった。

母からの電話だった。

その第一声は「大丈夫?」だったので、思わず私はエスパー魔美かな?????と言いそうになったが、痛む喉を抑え、「だいじょばない」と答えた。ちなみにこの時の声は天龍さんである。

母の話によればわたしは昨日はヤバすぎるイビキをかいていたらしく、「相当調子悪いんだな」と思ったらしい。

正確に言えばイビキではなく、扁桃が腫れているせいでうまく呼吸ができないに近いのだが。

結局その日のうちに病院にいくことになった。

なんとかフラフラしつつも着替え、「なんで置いていくんやゴルァ!」と吠え散らかすわんこを宥め家を出る。

いつもお世話になっている内科の先生のところに行こう、と母は車を走らせた。

しかし結論からいうとその内科はやばかった(患者のキャパシティ的な意味合いで)。どれ位やばいかというと、いつもガラガラの駐車場が空いていないのだ。マッマが気をきかせて私の代わりに診療所の中ををみてきてくれることになった。わたしは車内からマッマを見守っていた。マッマはドアを開けるでもなくチラッと診療所の中をみて踵を返して戻ってきた。ガイアの夜明けのOPに使えそうな面持ちだったし、中島みゆきが「地上の星」を歌い出してもおかしくない緊迫感だった。ワイは悟った。「これ無理やな」と。

そんなに患者がいるってことはわたしが痛みに喘いでいる間にこの片田舎でちょっとしたバイオハザードでも起きたのだろうか?


ここから私と母の怒涛の病院探しが始まる。


!緊急企画!ドクターをさがせ!


かかりつけの耳鼻科は予約制でダメ。

お馴染みの内科もバイオハザードなので無理。


あれ待てよ、、、

、、、

、、、?????

今日って木曜日じゃない、、、、???

そう、多くの病院が休診日である木曜日だったのだ。

もし私がアメリカ人だったら「OMG」って言ってたと思う。

わたしは車内で絶望した。思わず最大までリクライニングしてやった。

こんな痛みを抱えながら明日まで耐えるのか、と。泣きたくなった。

そして早めに病院に行かなかった自分の愚かさを呪った。

なぜ、あんなチンケな市販薬とのど飴でやり過ごせると思ったのだろうか?過去の自分に腹が立ち、助手席でゴム毬のように跳ねようとしたところ、母から「見つかった」という言葉が聞こえ、私は心の底から安堵したのである。

捨てる神あれば拾う神あり。

今すぐ来てくれるなら見てくれるという。

私は死ぬほど感謝した。

もうこいつが新世界の神なのではないだろうか?キラ様では?

私はここから勝手に救世主をキラと呼ぶことに決めた。


ついたところはかなり小さな病院で、ビルの二階にあった。ちなみなエレベーターなど生易しいものはない。お年寄りにも容赦のないキラ。

おいおい勘弁してくれよ

こっちは関節が死ぬほどいてぇんだよ。

突如襲いかかった理不尽にイラッとしながらも狭くて急な階段を上る。設計ミスかな????それとと新世界のキラはここで挑戦者をふるい落としているのかな?????


わたしは関節の痛みに耐えつつ頑張って登った、キラに会うために。

もはや気分は患者とかじゃなくてLだった。

自動ドア(ここだけ最先端)が空いた瞬間心の中で「こんにちは、私がLです」そう呟いてみた。

さて、、、どいつがキラだ、、、。


ちなみに院内はめちゃくちゃにかわいかった。恐ろしくメルヘンだった。脳内キラとのギャップに戸惑うしかない。

新世界のキラめっちゃメルヘン~~!!!かわいい~!!!!こだわりあるぅ~!!!!!!

くまちゃんのクソデカぬいぐるみ飾ってあるしなにこれ~~~~~!!!かわいい~~~!!!!!

サンリオピューロランドのパチモンと化した院内を見回していると、

すぐに診察室に通された。


新世界のキラはおじいちゃんだった。

おじいちゃんはわたしの喉を一目見た瞬間に「アッ」という一言を発し、無言で私のリンパを触診し始めた。

医者の口から一番聞きたくない一言だし、神妙な顔で人のリンパを触るのはやめろ。

おじいちゃんはペンタブ(ここも最先端ポイント)(エレベーターはない)みたいなのでわたしの喉をパーっとかいてくれた。きたねぇ。すげえヘタクソ。この調子じゃデスノートに名前書いてもたぶん反映されないとおもう。

この時の私は、熱と痛みにうかされ、判断力というか知能指数が全体的に下がっていたので、「なまえ、、、書かれなくてよかった、、、このおじいちゃん、一見弱そうだけどキラだもんな、、、」とかおもいつつぼんやり話を聞いていた。


「これはねぇ普通じゃないんですよ」とのアバウトすぎる診断を下してきた。

どうやらリンパが普通の腫れ方ではないらしい。

自分自身、リンパがピンポン玉くらいに腫れてるのには数日前から気づいていたのだが、ずっと前から小顔マッサージをしていたので、「溜まった老廃物かな☆効果出たのかも♡」と呑気に考えていたので特に気にもしていなかったのだ。

去勢したうちの犬の金玉のよりもでかくなったリンパの腫れをここまで放っておいた私は馬鹿だ、

念のため血液検査をするので、検査結果次第で明日大きな病院へ行けと言われた。

オイオイまじかよとんでもねぇ事になったな。マッマとわたしはそうおもった。

想定外に血を抜かれ、紹介状というデスノートに名前を書かれるかもしれない私。おそらく紹介先は以前母がお世話になった大学病院(うろ覚え)だろう。まさか親子揃ってお世話になるとは。笑うしかない。

母は第2のキラ(紹介状先の先生)について調べていた。真っ先に相手を調べる捜査官の鑑。FBIかな???

マッマ「この人だって。」

ワイ「なんかゴマみたいな顔してるね」

待合室では第2のキラ対策会議が行われていた。

私は第2のキラの顔も名前もわかってしまった。もしも私がデスノート保有者だったらコイツは死んでいるので、命拾いしたことを感謝してほしい。

今思えばなぜわたしのことを診療してくいるのか殺そうとしているのか不明だがこの時はそう思った。

 

そして翌日。

おじいちゃん先生こと新世界のキラの元を朝イチで再び訪れ詳しい血液検査の結果を聞く。(やはりエレベータはない)

新世界のキラ曰く「肝臓の数値がやばい」とのことだったので無事デスノート(紹介状)に名前を書かれ私は死後の世界(大学病院)に行くことになった。

マッマ曰く、どうやら第2のキラ、ことゴマ先生は今日は休診らしい。


待合室でぼーっとしているとすぐに「○○さーん」と診察室へよばれる。

私はゆっくりとスライド式のドアを開けた。

 

そこにはゴマが鎮座していた。

????????

おまえいないんちゃうんか???

デスノートに名前書いたはずのやつが生きていた時の衝撃ににている。

「なぜこいつが、、、!」困惑しつつも椅子に座り、病状を話すと、

ゴマはうんうんと話を聞きつつ、喉を見てくれた。

その時にあのおじゃる丸の杓子みたいなのを使おうとしてきたので、すばやく全力で拒否した。はやく閻魔様にかえしてこい。

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「アッソレオエッテナルンデイヤデス」

「わかったわかった」

随分ものわかりのいいゴマだなぁ(感心)

先生は「喉白くなってるねー、ちょっと鼻からカメラいれるねー喉の奥の写真もとるね」といってなにやら高そうな機械を用意し始め、そして突然思い立ったように「あっそうだこれ、やっておくね」と書類を渡すノリで人の鼻に棒を突っ込んで鼻の奥に薬を噴射してきた。

第二のキラは恐ろしいやつだった。間違いなくサイコパスだ。勝てない。

そもそもいないって言ってたのにいるし、あと鼻にカメラってなんだよ。そんなとこ撮ったことねーよ、、、。

先程鼻奥で噴射された薬のせいな死ぬほど噎せつつ、私は処刑(鼻カメラ)の時間を待った。


用意されたのは、縄跳びみたいなやつだった、縄の部分を鼻の奥にズルズルと入れられ、持ち手の部分をゴマが操作していた。

感覚的にはインフルエンザの検査に似ている。この時わたしは「痛いし怖い、、、紹介状に名前書かれたからだ、、、もう許してくれ、、、」とおもっていた。

ゴマ「うん、鼻の奥に異常はないかな。後で採血室で採血して、点滴して今日はかえって。肝臓の数値次第で入院ね。昨日は何食べた?」

ワイ「わかりました、、、昨日は魚肉ソーセージとゼリーですかね」

ゴマ「、、、魚肉ソーセージすきなの?」

 

?????????

あったから食べただけなんだよなぁ、、、。

あとパソコンにわざわざ「魚肉ソーセージ」って書くな!!!!恥ずかしいだろうがやめろ。デジタル式デスノートやめろ。

マッマもちょっと笑っていた。「魚肉ソーセージとかやめてよwwwwwww」と言いながら私の肩を叩いてくる始末である。魚肉ソーセージになんの罪があるのかだろうか?ニッスイおさかなのソーセージにあやまって欲しい。

大学病院で意味のわからない辱めをうけたあと、2時間にわたる点滴と採血をされ、ゴマの最終判決をまつ。

肝臓の数値がそんなに高い訳では無いので入院はしなくてよいらしい。

そのかわり明日も点滴に来いとのことだった。またゴマの顔を見るのか、、、(困惑)と思いつつもここは医者のいうことなので素直に従う。というか、ゴマは確実にサイコ野郎なので怖い、また突拍子もなく鼻奥に何かを噴射されかねない。


また、わたしの病名は「EBウイルス」で、この年代はわりと多くかかっていて、この時期に入院してる子がかなりいるということだ。若者のトレンドにEBウイルスはなりつつあるのか(困惑)そんなもの流行らせなくていいから(良心)

その日は無事帰宅。柔らかいもの、液体しか摂取できなくなり、石鹸のような固形物だって食べるゴキブリ以下の存在と化したわたしは麦茶とコーヒー牛乳とポカリをがぶがぶ飲んでいた。ゼリー飲料ものんだ。味はわからなかったが、とりあえず食欲は満たせた。

 

翌日 金曜日

またゴマとご対面である。しかも朝から。

ちなみにゴマは何故かタバコへの熱い対抗心を持っており、初診にかかった日も家族に喫煙者はいないか聞かれ、いると答えるとめちゃくちゃに語られた。J〇に親を殺され、喫煙者に村を焼かれた男 ゴマ。

この時点でワイはゴマが苦手だった。そもそもワイのEBウイルスに煙草は一切合切関係ない。

なのに何故。この謎は今だにわかっていない。しかし、ゴマが煙草アンチであることだけは確かだった。

しかし、ゴマも医者である上におそらくこいつもデスノート保有者である(ない)から蔑ろにはできない。

そんなゴマは非常によく効く薬を処方してくれた。新世界のキラが出してくれた薬は(おじいちゃん)など足元にも及ばなかった。彼は所詮ニセモノだったのだ。

鮮やかな色のうがい薬

ロキソニン

漢方薬

これが新世界のキラが私に与えた神器だ。

ロキソニンのお陰で熱も下がり痛みも多少和らいでわたしはうどんを食べれるまでに進化した。今までは液体でしかエネルギーを生み出せない車と同等の存在だったがついに固形物からエネルギーを摂取し生み出せるまでになった、驚くべき成長である。体内における技術革新が起きた決定的瞬間。

 

そして今

熱は下がり、関節の痛みは消え、喉もうんともすんとも痛くなくなった。喉の白い何かも姿を消し、わたしは勝利を確信している。私の勝ちだ。

EBウイルスに勝利した私こそ、新世界のキラなのだ。

しかし、このあと3時半からまたゴマとご対面である。非常に行きたくない。



追記 EBウイルスは、唾液で感染します。

気をつけましょう。

 

野獣先輩 美容系youtube r説

美容とはかけ離れた存在である、うんこの申し子と名高い野獣先輩。

今回、わたしはそんな彼が美容系youtuberなのではないかという疑念を抱き、調査をしたところ、なんと彼はUU〇M所属の美容系youtuberであることが判明した。

それでは早速解説をしていきたいと思う。

 

(1)「ちょっと刃ァあたんよ~」

→これは顔用カミソリで顔の産毛をそっているシーンではないかと推測される。

野獣先輩の肌はホモの兄ちゃんたちがご存知のとおり泥のような汚いうんこ肌だが、美容系youtuberとしての努力を怠らない姿勢を垣間見ることが出来る。

 

(2)「風呂はいってさっぱりしましょうよ!」

→お風呂でデトックスをする女の子の鑑

また、「背中からかけますね」と彼女は発言しているのだが、これはコンディショナーが肌に残留し、肌トラブルを防ぐ為だと思われる。

 

(3)「オイル塗ろっか」

→最近では「オイルリップ(Clinique)」「オイル(配合)マスカラ(maybeline)」などが発売されている。

きちんと唇のケアまでする野獣先輩はやはり女の子(確信)

 

(4)「すげぇ白くなってる、はっきりわかんだね」

→美白ケアをしている、または明るめのファンデーションを塗った

ちなみに美白ケアとは、あくまで予防であり、対処法ではない。野獣先輩のクソデカイボが消えないように、出来てしまったシミは消えない。

以上のことからこの発言は「明るめのファンデーションを塗った」が正しいといえよう。

違和感が丸出しなのでなるべく自分の肌の色と同じものを選んで、どうぞ。

 

(5)「菅野美穂

菅野美穂はプリマヴィスタのモデルをやっており、おそらく野獣先輩はプリマヴィスタを使用しているのだろう。

中でも「皮脂崩れ防止下地」というものがプリマヴィスタにはあるのだがこれがとても人気、評価ともに高い。

野獣先輩の右足のテカリを抑えてくれているのはまちがいなくこれだろう。

 

(6)「胸にかけて胸に!」

→みなさんは「クラブホルモンクリーム」という基礎化粧品を知っているだろうか?レトロなパッケージ、入れ物にはいった少し固めのテクスチャーのクリームである

これが「育乳」に効果的であるという噂がある。

そしてクラブホルモンクリームは白いこってりした(意味深)クリームである。

つまり野獣先輩はクラブホルモンクリームで育乳をしていた、、、?

 

(7)「やっぱり僕は、王道を行く、ソープ系ですかね」

→これは風俗のソープではなく、石鹸の方のソープなのではないだろうか?

カウブランドの牛乳石鹸 赤箱がおすすめされたことがあったように、野獣先輩も固形ソープで洗顔しているのかもしれない。また、固形ソープの中でも牛乳石鹸の赤箱は皮脂をしっかり取ってくれるタイプのものなので、あのテカった肌をもつ野獣先輩にはぴったりなのかもしれない。ちなみに皮脂は取りすぎても出るので注意。一番の対策は毛穴を小さくしろ(暴論)

 

(8)「こ↑こ↓」

→みなさんはCHANELというブランドをご存知だろうか?

何を隠そうこのブランドの創始者は「ココシャネル」である。

野獣先輩はプリマヴィスタ以外にもCHANELを使っていたのかたまげたなぁ、、、。ちなみに商品名にも「こ↑こ↓」が入っている。

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みとけよみとけよ~

 

(9)「だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン

→角質や角栓のことだと思われる。

定期的なピーリングや、AHAが配合された洗顔、拭き取り化粧水なのできちんとオフできるのでしっかりオフすることをおすすめする。ボディにはボディスクラブを使おう。

角質が溜まるとせっかくの化粧水が浸透しにくくなったりしてしまう。

また、鼻の角栓がたまると非常に汚くみえてしまう。これはシールのように鼻に貼り付けてはがすタイプや、棒で押し出すタイプなどがあるが、わたしは酵素洗顔をおすすめする。

野獣先輩のような肌にならないためにも努力を怠ってはいけない(戒め)

 

 

夢の国で下ネタぶちかました話をする

みなさんディズニーランドで売ってるこんなハンバーガーご存知ですか?f:id:namagomi3:20170308172954j:image

 

わたしこのハンバーガーのせいで夢の国に下ネタミサイルぶちかましたことあるんですよ。

あのね、なんでか順をおって説明しますとね。

 

わたしは事前にこのハンバーガーもどきがあることを知っていたわけです。

そんでね、夜レストランでこれ食ってたわけですよ、母が。

それでね、「あっ!本当にあるんだー!」って興奮しましてね。

人間って、興奮してると正常に言語機能が働かないんですよ。アドレナリンのせいなのかわからないですけど。

それでね、わたしは本来は

「ミッキーの手のかたちの肉まん?」って言いたかったんです。そもそも肉まんじゃないんですけど。

そしたらね、

 

「ミッキーの手マン?!?」って言ってしまったんですよ。

 

空気が凍りついたよね。

そんで、下ネタ投下直後は「なんでみんな固まってんの?」ってなって。

投下して30秒くらいかな、ことの重大性に気づいたのは。

普通にキャストの人後ろでテーブル拭いてたしぜったい聞こえてたよね。

もうしぬほど恥ずかしい。

いまでも思い出す度ウァァァアってなる。ころしてください。。。

 

整形を終えて思うこと。

ある日、ゲノム編集についての記事を見かけたとき、わたしはひどくこの時代に生まれたことを後悔した。

身長、顔、体型を決めるのは遺伝子であり、それを改変するのがゲノム編集である。大元はマラリア撲滅、遺伝子疾患に対する療法として確立されたものだが、これを生まれてくる赤ちゃんに使用するのが「デザイニングベイビー」である。

人を遺伝子単位で変えてしまう。

これは人類が神の領域に達することと同等である。実際、既に動物では実験済みで「肉量が二倍になった家畜」が存在する。

 

前置きはここまでとして。

わたしはゲノム編集が確立していない時代に生まれ、その恩恵を受けれなかったを悔やんだ。

もしもあの技術が発展して、一般化すればわたしの70万は、もしかしたら不必要だったのかもしれない。こんなダウンタイム中の痛みに苛まれずにすんだのかもしれない。

パラレルワールドに執着して語ること自体愚の骨頂そのものだが、あの恐怖とこのズキズキした痛みと向き合うと尚そう考えざるを得ないのだ。

 

たかが下瞼の裏の粘膜を切って縫合した程度、なんともないと思っていた。しかし人間の身体は非常によくできているもので、わたしが日常的に使っていないと思っていた筋肉はきちんと働いていて、目を瞑ったり、笑ったりする度に重度の筋肉痛に襲われたような感覚を覚える。

おそるおそるべロリとめくってみると、白く変化した粘膜があった。

おそらくここから縫合したんだろう。

ズキズキとした痛みに疲弊する。

 

上瞼もそうだ。醜く腫れた患部、視線を上にやる度にギュッとまぶたの中を掴まれているかのような痛み。

以下に人間にとってまばたきやめをつむる、あけるという動作が大切か思い知らされた。いたい。

かといってずっと目を閉じているのも難しい。力の加減により痛みが変わるので、ちょうどいいまぶたの閉じ方を模索せねばならない。

その頃にはすっかり疲れて眠りの落ちているのだが。

 

最も怖いのは目尻切開した部分だろう。

朝起きると体液や涙が固まって目尻側が固まってしまうのだ。それをゆっくりと綿棒やコットンで拭き取ってゆっくり目を開ける。朝からなんでこんな緊張感を味わっているのかわからない。

その上左右で腫れの具合が違うため、二重幅や目尻の下がり具合に違和感を覚えることもある。その度にわたしは胸がざわついていてもたってもいられなくなるのだ。

どうしよう。失敗したのではないか。

ずっとこの顔のままなのではないか。

 

もちろんそんなことは無い。

きちんと時間の経過とともに腫れがひいていくことも、痛みが消えることも重々承知しているのだが、やはりいざ鏡を見ると焦燥感。

それでもわたしが整形を決意し、よかったと思っているのは、心の部分が解決したからだと思う。

整形へ手を出す人たちの何割がそうであるとはわからないが、みんな一様に問題を抱えて生きている。傷を負っているのだ。それが自分の内部から負わされた傷なのか、はたまた他人から投げかけられた言動によって負った傷なのかはわからない。でも、みんな何か心に傷を抱えている。

だからこそ、整形という一世一代の賭けに出るのだ。麻酔一つをとっても安全とは言えないし、埋没法だけでも完璧に成功するとはいえない。ヒアルロン酸注射で亡くなる事例だってある。

もしかしたら今よりももっと醜くなってしまうかもしれない。

副作用や痛み、腫れに悩まされ苦しむかもしれない。

周囲の人間に否定され、また心に傷を負うかもしれない。

 

それでも美への執着をやめない。

もう気づいていただけただろうが、そこには執着するだけの理由があるのだ。

この世界には「美」が賞賛され、それがものさしにされるという部分をはばからない風紀がある。圧倒的な美はいつも人々を魅了し、「美」の文化は発展していった。その文化の一端が美容整形なのではないか。

この世界が「美」を基準の一つとしなければもっと整形は否定的なものだったかもしれない。ここまで浸透しなかったかもしれない。

その基準は少なからず人を苦しめている。これは年齢、男女ともにそうだ。

私を含め、整形に手を伸ばす人々は、そうした基準に少しでも反抗したかったのかもしれない。でも、できないからこうして整形をして、自分を慰めることしかできないのかもしれない。

 

ある人は整形は「ある意味の死だ」と言っていた。生まれ変わるという意味ではそうなのかもしれない。リセットや、やり直しに近い意味合いも含まれているし、整形によって人生が好転した人たちもいるのだからこの表現は正しいのかもしれない。

でも、わたしはそうは思えない。どちらかというと脱皮ではないだろうか?

蛇は脱皮を繰り返し、その鱗はその度に美しく、大きくなっていく。

脱皮はリセットではない。進化だ。

整形を進化だなんていうつもりは無いが、脱皮と同じようなものだと私は思う。

身体が大きくなるとか、美しくなるとかの問題ではない。ではなにか。

「自尊心」である。

整形をすることで自尊心は満たされ、大きく、美しくなる。

蛇も同じだ。小さい頃はケージを閉める音にさえびくついていた蛇が、いまでは怯えることなく、悠然とこちらを見返してくる。3回ほどの脱皮を終えた蛇は、最初に家に迎えた時よりもはるかに大きくなった。

蛇は聖書や神話において、あまりにいいイメージをもたない動物である。日本神話においてはヤマタノオロチ

聖書においてはアダムとイブをそそのかして楽園から追放させた。

禍々しいイメージを持たれやすい蛇だが、わたしは彼らを美しいと思う。

 

話を本題に戻そう。

欠けた自尊心を戻すことは難しい。

一度傷ついたプライドはなかなか戻らないのだ。女性の場合、見た目について揶揄されるのは自尊心を大きく傷つけることにほかならない。

もしもそれで傷ついている人がいるならば、整形という道を選ぶのも一つだと思う。

現代医療という手を借りて、あなたの傷ついた心に絆創膏を貼れるなら。それでいいと思う。

もちろん、痛いし苦しいし「やらなきゃよかった。」と感じるだろう。

お金の工面だって大変だ。

それでも、わたしが整形を薦める理由は、苦しんで欲しくないからだ。

わたしも他人から容姿について中傷されたときは、殺してやりたいほどの思いにかられ、何百回、何千回とそいつのことを頭の中で殺した。いろんなやり方で。

どうしても許せなかった。

苦しかった。

だからこそ、整形をしようと決断した。

もう、すべてから解放されると思ったからだ。過去からの脱却。今こそ、身に合わない皮を剥いで、剥いで、剥いで、生きてゆくべきなのだ。

ナルニア国ものがたりの第3章「朝開き丸 東の海へ」という物語を読んだことはあるだろうか?ここでは、ドラゴンにされたしまった少年が、ライオンにその分厚い鱗を鋭い爪でバリバリと剥いでもらって、無事元に戻ることができるという場面がある。

わたしは幼い頃からこのシーンが好きだった。

この少年が、私自身なのかもしれない。

分厚い鱗からようやく抜けだせたような気がする。私を救い出してくれたのはライオンの鋭い爪ではなく、医療用メスだったのだけれど。

 

 

整形をしました体験記

ついにやりました。

湘南美容外科クリニック 横浜院で施術していただきました。

これを書いている今、若干の腫れと顎ヒアルによる異物感と鈍痛に悩まされていますがまぁいいでしょう。(ホモ特有のスルースキル)

わたしがやった施術は

ダブルレイヤー法

目尻切開

切らないタレ目形成

顎ヒアル

の四つ。そこにオプションで麻酔代などが込みで70万くらいでスゥゥゥゥゥゥ

 

私は静脈麻酔を用いての施術でしたので、当日の朝(正確に言えば施術三時間前)から絶食して向かいました。

寝ぼけ眼で母が運転する車で向かい、支払い。洗顔をして手術室へと案内されました。しばらくすると先生が来て、二重幅をきめて、よくある青いマーカーでぴーっと線をひかれます。SPECのニノマエくんを思い出しました。わからない方はググって、どうぞ。

そして、鼻から笑気麻酔を吸わされます。正直言うと私には一切効かなくて、うーん??とおもったまま静脈麻酔を打たれました。そこから徐々に意識が薄れ、夢の中でわたしは目尻を切られていました。そこには確かに痛みがあり、思わず絶叫しました。「いたい!!!!!いたいいいい!!!」と叫ぶわたしを呼ぶ声がきこえて目が覚めました。

そこには先ほどと同じ天井と私の顔をのぞき込む先生が。医療ドラマのワンシーンかな?

ワイ「えっ、もう手術おわりました?」

先生🙂「始まってすらいないよ。ちょっと触っただけなのに絶叫するからこまったよ~」

うせやろ?

どうやらわたしが喚いたせいで局部麻酔しか始まっていなかった模様。

あ   ほ   く   さ

そして、意識がぽやんとしたまま施術が始まりました。(痛みは)ないです。

あー縫われてるなという感覚はありますが痛みはなかったです。

 

問題は切らないタレ目形成でした。

当たり前ですが施術風景を見ていないため、私の予想なのですが。

切らないタレ目形成とは、結膜側?を塗って下に下げる方法です。そのため、塗った箇所(手芸でいえばたまどめしたところ)をきちんと塞がなければなりません。そのため、電気メスのようなものでバチバチ!と傷口を焼いて止血していくのです。これが怖かった(小並感)

なぜか痛みのようなものを感じ(といっても耐えられる程度)、あたりにはイカを炙ったような香ばしい焦げ臭い香りがします。人間の組織を燃やすとこんな香りがするのか、と手術台に寝ながらわたしは思いました。

目尻切開は夢の中とうってかわって無痛。何も感じない。

顎ヒアルはちょっと痛かったです。ビクンってなりました。圧迫感がすごかった。ですがこれも耐えられる程度のもの。

さて、本番はここから。帰宅してからわたしは目を強くつむれないこと、咀嚼がしにくいことに気づきます。あと口をゆすぐのもできません。顎に鈍痛が走り、「オンバァ」と口から水が思わず漏れだします。要介護老人と化したななみんUC。大好きなコーラもストローでゆっくりと飲まなければならずわたしはキレそうになりました。ですが、理想通りの整ったフェイスラインをみると、「しょうがねぇなぁ~もう~////」と全てを許してしまうのです。お前ガバガバじゃねぇか(呆れ)

早く腫れが引くように、田所コージーコーナーの保冷剤を無神アズサのハンカチで包んで患部を冷やしています。冷えてるか~。

 

顎は痛いし、目はガチャピンみたいになってるし、くしゃみすると目にズキンとした痛みが走って「ヒィィィン」ってなるけど、それでもわたしは良かったと思う。

コンプレックスがきえて、これからのことが楽しみになった。もうちょっと、生きようと思えた。ありがとう整形。ありがとう湘南美容外科クリニック。ありがとう先生。ありがとう看護師さん。

静脈麻酔で「いたいいい!!いたいいいい!!!野獣先輩たすけて!!!!」とホモガキも真っ青な寝言をぶちかました私を半笑いですましてくれた手術室のみなさん、ありがとう!フラーッシュ!

そして整形を許容してくれた家族、恋人、友人。

いかに私が恵まれた環境にいるのかがわかりました。

ありがとう。

 

 

Syamuさん ガイジ説

最近syamuさんのバイオハザード実況みたんですけど、露骨に股間ばっか狙って撃ってて草。貝塚勃起AIM。やっぱり壊れてるじゃないか。

 

今回はホモの兄ちゃんたちがSyamuさんがもっていると思われる障害について1145141919810364364個名前をあげてくれたので、この中からガチで順平がもっていると思われる障害について並べていく。お兄さん許して。

ちなみにそのまま(ド)バーッと羅列しても面白くないので、ランキング形式にしてみました。それでは、いってみよう!ワァァァァァーーーオ!!!

 

 

第三位

学習障害

→これについてはsyamuさんの動画をみた人はみんな思ってるんじゃないですかね?

(周知の事実なのでいちいち言うのもなんですが一応)根拠としては

1 たった4枚の布団が数えられない

2 漢字が読めない、また勝手に文字の順番を逆にしたりする。

〘例〙 巾着=なかもの

        亀福堂=福亀堂

(順平にはレ点が見えているのかもしれない)

3 簡単な計算すらできない

 

うーんこの。巾着(なかもの)はsyamuの誤読シーンの中で一番すこ。センスが溢れてる。

そもそも同じ話をなんべんもなんべんもして、編集の時点でそれをカットできないのがこわい。順平の編集とはいったい。

 

第二位

自己愛性人格障害

wikiからの引用失礼するゾ~^

自己愛性パーソナリティ障害(じこあいせいパーソナリティしょうがい、英: Narcissistic personality disorder ; NPD)とは、ありのままの自分を愛することができず、自分は優れていて素晴らしく特別で偉大な存在でなければならないと思い込むパーソナリティ障害の一類型である[1]。

 

わかりますかね?それではここでsyamuさんの該当する発言をお見せしましょう。

「ンーーー、改めて考えると凄いな、って思うなあ。俺はやっぱ」

↑30歳無職高卒童貞のどこがすごいというのか?

他にもネカマに対し「パソコンなんてさんな難しくないよ」などといって貝塚パソコン教室を開校。

また、小説で食っていこうとしたり、自分という人間を客観視せず、彼は理想の自分のまま生きている。

わたしたちは理想と現実をわきまえて生きており、「小説で食っていく」だなんていうのは人生の大博打である。これが常人であればまだしも大阪府内最底辺の高校出身、おはなしがループする、漢字が読めない、「皮肉」という概念が理解できないSyamuさんが小説家というのはあまりにも非現実的な話である。パラレルワールドの順平でも無理だと思う。

そして、順平が自己愛性人格障害だという説を裏付ける大きな根拠

それは

「俺を好きになってくれる女性ファンは絶対いる」という順平の発言。

は?(殺意)

オフ会0人、三ヶ月でネカマに10回も釣られる、真性包茎、モグラフェイス、158cm、月収1万円(35万貝塚円)の彼の一体どこを好きになってくれる女性がいると思うのだろうか?

いるとしたらそれは人間ではなく他の種族だと思う。モグラとか。ミミズとか。

残念だから人間と対等に生き、恋に落ちて家庭を築ける種族はいないし今後も出てこないと思うので無理だで。ゾット帝国と現実は違うんだで。

 

そして栄えある(?)

第一位

第14番染色体父親性ダイソミー症候群

 これは非常に珍しい難病らしいです。

Syamuさん。。。

 

特徴的顔貌(前額部突出、眼瞼裂狭小、平坦な鼻梁、小顎など)を示す。少数の長期生存例では精神発育遅延を呈する。 

 

。。。??

 

syamuさんの自己紹介文かなにかかな??

参考までに症例に当てはまる写真を貼っておきます。

f:id:namagomi3:20170226180453j:image

ファッ?!ウーン。。。

おやすみぷんぷんみたいなくちばししてんなお前な。

他にもsyamuさんの顎は少し横にずれていること、右手の麻痺が見られること、モグラアイとよばれる小さい目

 

おい!これってYO!!!順平のことじゃんか!!!アッアッアッアッアッ

 

いったいなぁにがいけなかったんでしょうかね、不思議ですね。 

 

ただ和訳したかっただけ2

Just Like Fire/Pink

 

https://youtu.be/5Nrv5teMc9Y

この歌はアリスインワンダーランドの主題歌だったそう( ◜௰◝ )PVや歌詞もアリスを意識して作られています。

今回は冒頭の会話も翻訳しておきます。

 

男「ねぇベイビーお茶を入れたけど。

。。なぁ。一日中そうやってぶら下がってるつもり?」

pinkは天井にかけられた布にぐるぐるまきついてぶらさがっています。

 

I know that I'm running out of time

もう時間切れだってわかってるよ。

I want it all, mmm, mmm

私はやりとげたい。そうね。
And I'm wishing they'd stop tryna turn me off

そして彼らが私を消そうとするのをやめてくれるのを願うわ。
I want it on, mmm, mmm

私はやりとげたいのよ。そう。

And I'm walking on a wire, trying to go higher

まるでワイヤーの上を歩くみたいに、高みを目指していく。

Feels like I'm surrounded by clowns and liars

わたしのまわりにピエロと詐欺師が溢れてるように感じるんだ。
Even when I give it all away

たとえ全てを捧げても
I want it all, mmm, mmm

すべてがほしいの。

We came here to run it, run it, run it

さぁ走るのよ。走って
We came here to run it, run it, run it

Just like fire, burning up the way

火のように、燃え上がるの。
If I can light the world up for just one day

もしもわたしがいつの日か世界を照らし出せるとしたら
Watch this madness, colorful charade

この狂気をみてよ。色とりどりの猿真似を。
No one can be just like me any way

誰1人私のようにはなれないんだから。
Just like magic, I'll be flying free

魔法のように、わたしが自由に羽ばたけたら。
I'mma disappear when they come for me

彼らが来たらわたしは消えるわ。
I kick that ceiling, what you gonna say?

頂点をけっとばしてやる。あなたはどうしたい?
No one can be just like me any way

Just like fire, uh

まるで火のように。

 

And people like to laugh at you 'cause

人々はあなたのことを笑うかもしれない。

they are all the same, mmm, mmm

彼らはみな同じだから。
See I would rather we just go a different

だからね、私はあえて違う

way than play the game mm, mm

やり方でゲームをしたいの。

And no matter the weather, we can do it better

天気なんて関係ないし、私ならやり遂げられる。
You and me together, forever and ever

私とあなたは一緒。一生一緒よ。
We don't have to worry 'bout a thing, 'bout a thing

私達はあれやこれや気にする必要なんて一切ない。

We came here to run it, run it, run it
We came here to run it, run it, run it

Just like fire, burning up the way
If I can light the world up for just one day
Watch this madness, colorful charade
No one can be just like me any way
Just like magic, I'll be flying free
I'mma disappear when they come for me
I kick that ceiling, what you gonna say?
No one can be just like me any way

Just like fire, fire, fire
Run it, run it, run it
We came here to run it, run it, run it

 

So look I came here to run it

さぁみて、ここまで来たの。
Just 'cause nobody's done it

だって誰も出来やしないから。
Y'all don't think I can run it

あなたは自分ができやしないっておもってる。
But look, I've been here, I've done it

でもみて、わたしはここにいるし、こうやってやりとげた。
Impossible? Please

不可能?
Watch I do it with ease

やってみなって!簡単だから。

You just gotta believe

信じればできるの。
Come on, come on with me

だからわたしと一緒に来て。

Oh, what's a girl to do?

おや、お嬢ちゃんどうしたいの?
(What, what?)
Hey, what's a girl to do?
(What, what?)
Oh, what's a girl to do?
(What, what?)
Oh, what's a girl to do?

Just like fire, burning up the way
If I can light the world up for just one day
Watch this madness, colorful charade
No one can be just like me any way