ただ言いたいことだけを言うブログ

ただ言いたいことだけを書き連ねます。愚痴が多めかも知れません。

夢の国で下ネタぶちかました話をする

みなさんディズニーランドで売ってるこんなハンバーガーご存知ですか?f:id:namagomi3:20170308172954j:image

 

わたしこのハンバーガーのせいで夢の国に下ネタミサイルぶちかましたことあるんですよ。

あのね、なんでか順をおって説明しますとね。

 

わたしは事前にこのハンバーガーもどきがあることを知っていたわけです。

そんでね、夜レストランでこれ食ってたわけですよ、母が。

それでね、「あっ!本当にあるんだー!」って興奮しましてね。

人間って、興奮してると正常に言語機能が働かないんですよ。アドレナリンのせいなのかわからないですけど。

それでね、わたしは本来は

「ミッキーの手のかたちの肉まん?」って言いたかったんです。そもそも肉まんじゃないんですけど。

そしたらね、

 

「ミッキーの手マン?!?」って言ってしまったんですよ。

 

空気が凍りついたよね。

そんで、下ネタ投下直後は「なんでみんな固まってんの?」ってなって。

投下して30秒くらいかな、ことの重大性に気づいたのは。

普通にキャストの人後ろでテーブル拭いてたしぜったい聞こえてたよね。

もうしぬほど恥ずかしい。

いまでも思い出す度ウァァァアってなる。ころしてください。。。

 

整形を終えて思うこと。

ある日、ゲノム編集についての記事を見かけたとき、わたしはひどくこの時代に生まれたことを後悔した。

身長、顔、体型を決めるのは遺伝子であり、それを改変するのがゲノム編集である。大元はマラリア撲滅、遺伝子疾患に対する療法として確立されたものだが、これを生まれてくる赤ちゃんに使用するのが「デザイニングベイビー」である。

人を遺伝子単位で変えてしまう。

これは人類が神の領域に達することと同等である。実際、既に動物では実験済みで「肉量が二倍になった家畜」が存在する。

 

前置きはここまでとして。

わたしはゲノム編集が確立していない時代に生まれ、その恩恵を受けれなかったを悔やんだ。

もしもあの技術が発展して、一般化すればわたしの70万は、もしかしたら不必要だったのかもしれない。こんなダウンタイム中の痛みに苛まれずにすんだのかもしれない。

パラレルワールドに執着して語ること自体愚の骨頂そのものだが、あの恐怖とこのズキズキした痛みと向き合うと尚そう考えざるを得ないのだ。

 

たかが下瞼の裏の粘膜を切って縫合した程度、なんともないと思っていた。しかし人間の身体は非常によくできているもので、わたしが日常的に使っていないと思っていた筋肉はきちんと働いていて、目を瞑ったり、笑ったりする度に重度の筋肉痛に襲われたような感覚を覚える。

おそるおそるべロリとめくってみると、白く変化した粘膜があった。

おそらくここから縫合したんだろう。

ズキズキとした痛みに疲弊する。

 

上瞼もそうだ。醜く腫れた患部、視線を上にやる度にギュッとまぶたの中を掴まれているかのような痛み。

以下に人間にとってまばたきやめをつむる、あけるという動作が大切か思い知らされた。いたい。

かといってずっと目を閉じているのも難しい。力の加減により痛みが変わるので、ちょうどいいまぶたの閉じ方を模索せねばならない。

その頃にはすっかり疲れて眠りの落ちているのだが。

 

最も怖いのは目尻切開した部分だろう。

朝起きると体液や涙が固まって目尻側が固まってしまうのだ。それをゆっくりと綿棒やコットンで拭き取ってゆっくり目を開ける。朝からなんでこんな緊張感を味わっているのかわからない。

その上左右で腫れの具合が違うため、二重幅や目尻の下がり具合に違和感を覚えることもある。その度にわたしは胸がざわついていてもたってもいられなくなるのだ。

どうしよう。失敗したのではないか。

ずっとこの顔のままなのではないか。

 

もちろんそんなことは無い。

きちんと時間の経過とともに腫れがひいていくことも、痛みが消えることも重々承知しているのだが、やはりいざ鏡を見ると焦燥感。

それでもわたしが整形を決意し、よかったと思っているのは、心の部分が解決したからだと思う。

整形へ手を出す人たちの何割がそうであるとはわからないが、みんな一様に問題を抱えて生きている。傷を負っているのだ。それが自分の内部から負わされた傷なのか、はたまた他人から投げかけられた言動によって負った傷なのかはわからない。でも、みんな何か心に傷を抱えている。

だからこそ、整形という一世一代の賭けに出るのだ。麻酔一つをとっても安全とは言えないし、埋没法だけでも完璧に成功するとはいえない。ヒアルロン酸注射で亡くなる事例だってある。

もしかしたら今よりももっと醜くなってしまうかもしれない。

副作用や痛み、腫れに悩まされ苦しむかもしれない。

周囲の人間に否定され、また心に傷を負うかもしれない。

 

それでも美への執着をやめない。

もう気づいていただけただろうが、そこには執着するだけの理由があるのだ。

この世界には「美」が賞賛され、それがものさしにされるという部分をはばからない風紀がある。圧倒的な美はいつも人々を魅了し、「美」の文化は発展していった。その文化の一端が美容整形なのではないか。

この世界が「美」を基準の一つとしなければもっと整形は否定的なものだったかもしれない。ここまで浸透しなかったかもしれない。

その基準は少なからず人を苦しめている。これは年齢、男女ともにそうだ。

私を含め、整形に手を伸ばす人々は、そうした基準に少しでも反抗したかったのかもしれない。でも、できないからこうして整形をして、自分を慰めることしかできないのかもしれない。

 

ある人は整形は「ある意味の死だ」と言っていた。生まれ変わるという意味ではそうなのかもしれない。リセットや、やり直しに近い意味合いも含まれているし、整形によって人生が好転した人たちもいるのだからこの表現は正しいのかもしれない。

でも、わたしはそうは思えない。どちらかというと脱皮ではないだろうか?

蛇は脱皮を繰り返し、その鱗はその度に美しく、大きくなっていく。

脱皮はリセットではない。進化だ。

整形を進化だなんていうつもりは無いが、脱皮と同じようなものだと私は思う。

身体が大きくなるとか、美しくなるとかの問題ではない。ではなにか。

「自尊心」である。

整形をすることで自尊心は満たされ、大きく、美しくなる。

蛇も同じだ。小さい頃はケージを閉める音にさえびくついていた蛇が、いまでは怯えることなく、悠然とこちらを見返してくる。3回ほどの脱皮を終えた蛇は、最初に家に迎えた時よりもはるかに大きくなった。

蛇は聖書や神話において、あまりにいいイメージをもたない動物である。日本神話においてはヤマタノオロチ

聖書においてはアダムとイブをそそのかして楽園から追放させた。

禍々しいイメージを持たれやすい蛇だが、わたしは彼らを美しいと思う。

 

話を本題に戻そう。

欠けた自尊心を戻すことは難しい。

一度傷ついたプライドはなかなか戻らないのだ。女性の場合、見た目について揶揄されるのは自尊心を大きく傷つけることにほかならない。

もしもそれで傷ついている人がいるならば、整形という道を選ぶのも一つだと思う。

現代医療という手を借りて、あなたの傷ついた心に絆創膏を貼れるなら。それでいいと思う。

もちろん、痛いし苦しいし「やらなきゃよかった。」と感じるだろう。

お金の工面だって大変だ。

それでも、わたしが整形を薦める理由は、苦しんで欲しくないからだ。

わたしも他人から容姿について中傷されたときは、殺してやりたいほどの思いにかられ、何百回、何千回とそいつのことを頭の中で殺した。いろんなやり方で。

どうしても許せなかった。

苦しかった。

だからこそ、整形をしようと決断した。

もう、すべてから解放されると思ったからだ。過去からの脱却。今こそ、身に合わない皮を剥いで、剥いで、剥いで、生きてゆくべきなのだ。

ナルニア国ものがたりの第3章「朝開き丸 東の海へ」という物語を読んだことはあるだろうか?ここでは、ドラゴンにされたしまった少年が、ライオンにその分厚い鱗を鋭い爪でバリバリと剥いでもらって、無事元に戻ることができるという場面がある。

わたしは幼い頃からこのシーンが好きだった。

この少年が、私自身なのかもしれない。

分厚い鱗からようやく抜けだせたような気がする。私を救い出してくれたのはライオンの鋭い爪ではなく、医療用メスだったのだけれど。

 

 

整形をしました体験記

ついにやりました。

湘南美容外科クリニック 横浜院で施術していただきました。

これを書いている今、若干の腫れと顎ヒアルによる異物感と鈍痛に悩まされていますがまぁいいでしょう。(ホモ特有のスルースキル)

わたしがやった施術は

ダブルレイヤー法

目尻切開

切らないタレ目形成

顎ヒアル

の四つ。そこにオプションで麻酔代などが込みで70万くらいでスゥゥゥゥゥゥ

 

私は静脈麻酔を用いての施術でしたので、当日の朝(正確に言えば施術三時間前)から絶食して向かいました。

寝ぼけ眼で母が運転する車で向かい、支払い。洗顔をして手術室へと案内されました。しばらくすると先生が来て、二重幅をきめて、よくある青いマーカーでぴーっと線をひかれます。SPECのニノマエくんを思い出しました。わからない方はググって、どうぞ。

そして、鼻から笑気麻酔を吸わされます。正直言うと私には一切効かなくて、うーん??とおもったまま静脈麻酔を打たれました。そこから徐々に意識が薄れ、夢の中でわたしは目尻を切られていました。そこには確かに痛みがあり、思わず絶叫しました。「いたい!!!!!いたいいいい!!!」と叫ぶわたしを呼ぶ声がきこえて目が覚めました。

そこには先ほどと同じ天井と私の顔をのぞき込む先生が。医療ドラマのワンシーンかな?

ワイ「えっ、もう手術おわりました?」

先生🙂「始まってすらいないよ。ちょっと触っただけなのに絶叫するからこまったよ~」

うせやろ?

どうやらわたしが喚いたせいで局部麻酔しか始まっていなかった模様。

あ   ほ   く   さ

そして、意識がぽやんとしたまま施術が始まりました。(痛みは)ないです。

あー縫われてるなという感覚はありますが痛みはなかったです。

 

問題は切らないタレ目形成でした。

当たり前ですが施術風景を見ていないため、私の予想なのですが。

切らないタレ目形成とは、結膜側?を塗って下に下げる方法です。そのため、塗った箇所(手芸でいえばたまどめしたところ)をきちんと塞がなければなりません。そのため、電気メスのようなものでバチバチ!と傷口を焼いて止血していくのです。これが怖かった(小並感)

なぜか痛みのようなものを感じ(といっても耐えられる程度)、あたりにはイカを炙ったような香ばしい焦げ臭い香りがします。人間の組織を燃やすとこんな香りがするのか、と手術台に寝ながらわたしは思いました。

目尻切開は夢の中とうってかわって無痛。何も感じない。

顎ヒアルはちょっと痛かったです。ビクンってなりました。圧迫感がすごかった。ですがこれも耐えられる程度のもの。

さて、本番はここから。帰宅してからわたしは目を強くつむれないこと、咀嚼がしにくいことに気づきます。あと口をゆすぐのもできません。顎に鈍痛が走り、「オンバァ」と口から水が思わず漏れだします。要介護老人と化したななみんUC。大好きなコーラもストローでゆっくりと飲まなければならずわたしはキレそうになりました。ですが、理想通りの整ったフェイスラインをみると、「しょうがねぇなぁ~もう~////」と全てを許してしまうのです。お前ガバガバじゃねぇか(呆れ)

早く腫れが引くように、田所コージーコーナーの保冷剤を無神アズサのハンカチで包んで患部を冷やしています。冷えてるか~。

 

顎は痛いし、目はガチャピンみたいになってるし、くしゃみすると目にズキンとした痛みが走って「ヒィィィン」ってなるけど、それでもわたしは良かったと思う。

コンプレックスがきえて、これからのことが楽しみになった。もうちょっと、生きようと思えた。ありがとう整形。ありがとう湘南美容外科クリニック。ありがとう先生。ありがとう看護師さん。

静脈麻酔で「いたいいい!!いたいいいい!!!野獣先輩たすけて!!!!」とホモガキも真っ青な寝言をぶちかました私を半笑いですましてくれた手術室のみなさん、ありがとう!フラーッシュ!

そして整形を許容してくれた家族、恋人、友人。

いかに私が恵まれた環境にいるのかがわかりました。

ありがとう。

 

 

Syamuさん ガイジ説

最近syamuさんのバイオハザード実況みたんですけど、露骨に股間ばっか狙って撃ってて草。貝塚勃起AIM。やっぱり壊れてるじゃないか。

 

今回はホモの兄ちゃんたちがSyamuさんがもっていると思われる障害について1145141919810364364個名前をあげてくれたので、この中からガチで順平がもっていると思われる障害について並べていく。お兄さん許して。

ちなみにそのまま(ド)バーッと羅列しても面白くないので、ランキング形式にしてみました。それでは、いってみよう!ワァァァァァーーーオ!!!

 

 

第三位

学習障害

→これについてはsyamuさんの動画をみた人はみんな思ってるんじゃないですかね?

(周知の事実なのでいちいち言うのもなんですが一応)根拠としては

1 たった4枚の布団が数えられない

2 漢字が読めない、また勝手に文字の順番を逆にしたりする。

〘例〙 巾着=なかもの

        亀福堂=福亀堂

(順平にはレ点が見えているのかもしれない)

3 簡単な計算すらできない

 

うーんこの。巾着(なかもの)はsyamuの誤読シーンの中で一番すこ。センスが溢れてる。

そもそも同じ話をなんべんもなんべんもして、編集の時点でそれをカットできないのがこわい。順平の編集とはいったい。

 

第二位

自己愛性人格障害

wikiからの引用失礼するゾ~^

自己愛性パーソナリティ障害(じこあいせいパーソナリティしょうがい、英: Narcissistic personality disorder ; NPD)とは、ありのままの自分を愛することができず、自分は優れていて素晴らしく特別で偉大な存在でなければならないと思い込むパーソナリティ障害の一類型である[1]。

 

わかりますかね?それではここでsyamuさんの該当する発言をお見せしましょう。

「ンーーー、改めて考えると凄いな、って思うなあ。俺はやっぱ」

↑30歳無職高卒童貞のどこがすごいというのか?

他にもネカマに対し「パソコンなんてさんな難しくないよ」などといって貝塚パソコン教室を開校。

また、小説で食っていこうとしたり、自分という人間を客観視せず、彼は理想の自分のまま生きている。

わたしたちは理想と現実をわきまえて生きており、「小説で食っていく」だなんていうのは人生の大博打である。これが常人であればまだしも大阪府内最底辺の高校出身、おはなしがループする、漢字が読めない、「皮肉」という概念が理解できないSyamuさんが小説家というのはあまりにも非現実的な話である。パラレルワールドの順平でも無理だと思う。

そして、順平が自己愛性人格障害だという説を裏付ける大きな根拠

それは

「俺を好きになってくれる女性ファンは絶対いる」という順平の発言。

は?(殺意)

オフ会0人、三ヶ月でネカマに10回も釣られる、真性包茎、モグラフェイス、158cm、月収1万円(35万貝塚円)の彼の一体どこを好きになってくれる女性がいると思うのだろうか?

いるとしたらそれは人間ではなく他の種族だと思う。モグラとか。ミミズとか。

残念だから人間と対等に生き、恋に落ちて家庭を築ける種族はいないし今後も出てこないと思うので無理だで。ゾット帝国と現実は違うんだで。

 

そして栄えある(?)

第一位

第14番染色体父親性ダイソミー症候群

 これは非常に珍しい難病らしいです。

Syamuさん。。。

 

特徴的顔貌(前額部突出、眼瞼裂狭小、平坦な鼻梁、小顎など)を示す。少数の長期生存例では精神発育遅延を呈する。 

 

。。。??

 

syamuさんの自己紹介文かなにかかな??

参考までに症例に当てはまる写真を貼っておきます。

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ファッ?!ウーン。。。

おやすみぷんぷんみたいなくちばししてんなお前な。

他にもsyamuさんの顎は少し横にずれていること、右手の麻痺が見られること、モグラアイとよばれる小さい目

 

おい!これってYO!!!順平のことじゃんか!!!アッアッアッアッアッ

 

いったいなぁにがいけなかったんでしょうかね、不思議ですね。 

 

ただ和訳したかっただけ2

Just Like Fire/Pink

 

https://youtu.be/5Nrv5teMc9Y

この歌はアリスインワンダーランドの主題歌だったそう( ◜௰◝ )PVや歌詞もアリスを意識して作られています。

今回は冒頭の会話も翻訳しておきます。

 

男「ねぇベイビーお茶を入れたけど。

。。なぁ。一日中そうやってぶら下がってるつもり?」

pinkは天井にかけられた布にぐるぐるまきついてぶらさがっています。

 

I know that I'm running out of time

もう時間切れだってわかってるよ。

I want it all, mmm, mmm

私はやりとげたい。そうね。
And I'm wishing they'd stop tryna turn me off

そして彼らが私を消そうとするのをやめてくれるのを願うわ。
I want it on, mmm, mmm

私はやりとげたいのよ。そう。

And I'm walking on a wire, trying to go higher

まるでワイヤーの上を歩くみたいに、高みを目指していく。

Feels like I'm surrounded by clowns and liars

わたしのまわりにピエロと詐欺師が溢れてるように感じるんだ。
Even when I give it all away

たとえ全てを捧げても
I want it all, mmm, mmm

すべてがほしいの。

We came here to run it, run it, run it

さぁ走るのよ。走って
We came here to run it, run it, run it

Just like fire, burning up the way

火のように、燃え上がるの。
If I can light the world up for just one day

もしもわたしがいつの日か世界を照らし出せるとしたら
Watch this madness, colorful charade

この狂気をみてよ。色とりどりの猿真似を。
No one can be just like me any way

誰1人私のようにはなれないんだから。
Just like magic, I'll be flying free

魔法のように、わたしが自由に羽ばたけたら。
I'mma disappear when they come for me

彼らが来たらわたしは消えるわ。
I kick that ceiling, what you gonna say?

頂点をけっとばしてやる。あなたはどうしたい?
No one can be just like me any way

Just like fire, uh

まるで火のように。

 

And people like to laugh at you 'cause

人々はあなたのことを笑うかもしれない。

they are all the same, mmm, mmm

彼らはみな同じだから。
See I would rather we just go a different

だからね、私はあえて違う

way than play the game mm, mm

やり方でゲームをしたいの。

And no matter the weather, we can do it better

天気なんて関係ないし、私ならやり遂げられる。
You and me together, forever and ever

私とあなたは一緒。一生一緒よ。
We don't have to worry 'bout a thing, 'bout a thing

私達はあれやこれや気にする必要なんて一切ない。

We came here to run it, run it, run it
We came here to run it, run it, run it

Just like fire, burning up the way
If I can light the world up for just one day
Watch this madness, colorful charade
No one can be just like me any way
Just like magic, I'll be flying free
I'mma disappear when they come for me
I kick that ceiling, what you gonna say?
No one can be just like me any way

Just like fire, fire, fire
Run it, run it, run it
We came here to run it, run it, run it

 

So look I came here to run it

さぁみて、ここまで来たの。
Just 'cause nobody's done it

だって誰も出来やしないから。
Y'all don't think I can run it

あなたは自分ができやしないっておもってる。
But look, I've been here, I've done it

でもみて、わたしはここにいるし、こうやってやりとげた。
Impossible? Please

不可能?
Watch I do it with ease

やってみなって!簡単だから。

You just gotta believe

信じればできるの。
Come on, come on with me

だからわたしと一緒に来て。

Oh, what's a girl to do?

おや、お嬢ちゃんどうしたいの?
(What, what?)
Hey, what's a girl to do?
(What, what?)
Oh, what's a girl to do?
(What, what?)
Oh, what's a girl to do?

Just like fire, burning up the way
If I can light the world up for just one day
Watch this madness, colorful charade
No one can be just like me any way

 

ただ和訳したかっただけ

Wake Me Up/Avicii


Feeling my way through the darkness

感じるままに暗闇の中を進むんだ

Guided by a beating heart

心臓の鼓動にしたがって

I can't tell where the journey will end

この旅がどこで終わるかは伝えられない

But I know where to start

でももう始まってるんだとおもう。

They tell me I'm too young to

彼らは僕があまりにも若すぎると

understand

忠告するんだ。

They say I'm caught up in a dream

まだ夢を語るには早いんだって。

Well life will pass me by if I don't

まぁ、人生はぼくがもしも目を開けなければ

open up my eyes

始まらないだろうからね。

Well that's fine by me

えーと、だから大丈夫なんだよ。目を閉じていれさえいれば。

So wake me up when it's all over

だからすべて終わったら起こしてよ。

When I'm wiser and I'm older

その頃には賢くなって、歳もとってるだろうし。

All this time I was finding myself, and I

ぼくはいつも自分自身を探していたんだ

Didn't know I was lost

自分を失ったとは知らずに

So wake me up when it's all over

だから全部終わった頃に起こしてよ。

When I'm wiser and I'm older

賢くなって、歳もとってる頃に。

All this time I was finding myself, and I

ぼくはいつも自分自身を探していたんだ。

Didn't know I was lost

自分を失ったとは知らずに。

I tried carrying the weight of the

world

ぼくは世界という重みを持ってみたいんだよ。

But I only have two hands

でも僕の手は二つしかないだろ

Hope I get the chance to travel the world

世界中を旅できる、チャンスが欲しいと思うよ。

But I don't have any plans

でもあえてプランなんて組まないんだ。

Wish that I could stay forever this young

だから、ぼくはこのまま若いままでいられてたらいいのになぁ。

Not afraid to close my eyes

目を閉じることを恐れてはいないよ。

Life's a game made for everyone

人生はみんなのために作られたゲームだ。

And love is a prize

そして愛とはそのゲームの賞金なんだ。

So wake me up when it's all over

だからすべておわったあとに起こしてくれないかな。

When I'm wiser and I'm older

その頃には賢くなって、歳もとってるだろう。

All this time I was finding myself, and I

ぼくは自分を探していたんだよ。

Didn't know I was lost

自分を失ったとは知らずに。

So wake me up when it's all over

だからすべて終わったら起こして。

When I'm wiser and I'm older

賢くなって、歳もとった頃に。

All this time I was finding myself, and I
I didn't know I was lost
I didn't know I was lost
I didn't know I was lost
I didn't know I was lost
I didn't know

野獣先輩インタビューほんとすこ

衝撃的すぎて草

 

あのインタビューから

「風俗に行ったことがある」

「ソープが好き」

「彼女がいたことがある」

「ブリーフを頑なに認めない」

「浣腸をしたことがない」

などと数々の果てしなくどうでもいい上に汚い情報が白日のもとに晒された。これなんでインタビューなんてつくったんですかね。。。誰のためなのいったい。。。どの層がこれを望んでいるの。。。

 

あのインタビューからわかること

 

「ぼくは王道をいく、ソープ系ですかね」との発言

 

まずソープとはなんなのか。知らない純粋無垢な兄貴たちもいると思うので、googleで検索して適当にひっかかったところから引用させていただく。ありがとナス!

 

「ソープのプレイ内容
ソープではキス、お触り、フェラ、本番など基本的なプレイであればほとんどの事が可能です。
一緒に風呂に入るため全裸同士でイチャイチャ出来ます。
泡まみれのソープ嬢が身体を使って前進を洗ってくれる泡踊りや、スケベ椅子を使ったプレイ、ローションまみれのマットプレイなどはソープから風俗全体に広まったサービスです。」

はえ^~またひとつ賢くなってしまった。

注目して欲しいのがこの部分。

「本番」。

これは野獣先輩と本番したソープ嬢がいるという事実を表していることにほかならない。たとえ本番をしていなくても、野獣先輩の身体に触れ、密着し、野獣先輩の唾液を味わった(ヴォエ!!!!)ソープ嬢がいるかもしれないのだ。

「うんこの擬人化」「うんこの申し子」「人間の屑」「鈴木福」「インテル長友」と称され、114514個の顔を持つ、あの野獣先輩と、淫夢ほんへを彷彿とさせる行為を行ったのだ。偉大にも程があるだろいい加減にしろ。国民栄誉賞受賞不可避。

 

次に「浣腸をしたことがない」

これは野獣先輩は便秘体質ではないということだ。トレーニングをして身体に気を使う野獣先輩は食事にも気をつけているのかもしれない(適当)

もしかしたら野獣先輩はビオフェルミンコーラック派なのかもしれない。その可能性も捨て切れないが、とりあえずいちじく浣腸の経験はないようだ。

変態糞土方を見習えステハゲ。

ただほんとに浣腸されてるときの顔とうんこ産み落としてるときの顔が絶望的に汚い。視力を持って生まれたことを公開するレベル。まだsyamuのアトピーのほうがきれい。

 

そして、「彼女がいたことがある」

わたしはこの発言をきいたとき雷に打たれたかのような衝撃を受けた。

思わず「ウッソだろお前wwwwwww」って言った。こんな顔にでかいイボつけてる見るからに臭そうなやつと付き合う人いるんだっておもった。それと同時に、なんだかわたしたちの野獣先輩が野獣先輩でなくなるような気もしたのだ。わたしにとって野獣先輩とは、人間の屑で後輩をレイプしたり昏睡レイプしたり、便器の上でガーゴイルみたいなポーズをして脱糞する野獣先輩の姿をみて成長してきたのだから、そんな「彼女がいた」だなんていう野獣先輩のイメージをひっくりかえすような情報、あってはならない(戒め)

 

優しくエスコートする野獣先輩

気遣って道路側を歩くヤジュパイ

彼女に4℃のネックレスをプレゼントする常夏の夜のおっさん

バレンタインにチョコをもらって喜ぶ4章のねむらせてくるやつ

聖夜にそっと彼女をベットに倒すジュッセンパイヤー

 (イメージが)壊れちゃ^~お兄さん許して

野獣先輩にはレシートリザードンことTONがいるんだから浮気は許されない。二人で一生下北沢から出てこないで幸せに暮らせ。

以上

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